長文失礼します。
Jリーグ派、海外派、代表派、大きく分けて3タイプかな?
好みがある以上、3者の溝は中々埋まらんだろうね。
スタジアムに足を運び、好きなチームを年間通して応援し、徐々に知り合いも増え、そんな中で一喜一憂する楽しさのJリーグ。
日本のサッカーとは次元の異なるプレーの数々、サポもケタ違いに多く、圧倒的な雰囲気が魅力の海外サッカー。
日本が一体になって応援し、サッカー好きになる登竜門の代表戦。
どれも良し悪しがあるよ。
この版にはJリーグの方が!海外が一番!などなど罵ってる限り、まだまだサッカー後進国なんだなって思う。
私はJリーグのサポで、年間30試合程度、代表戦は関東開催は全て、海外ではバルサとリバプールの試合のまだ2試合。
現時点での結論としてはどれも本当に面白い。
ただ、Jリーグのレベルと人気の低下及び拮抗した戦力の懸念。
海外サッカーはどうしても一人で観る事が多く、瞬間の喜びを共有出来ない虚しさ。
代表戦の応援のグダグダ感と、浅知恵の選手批判。
これはどうしても気になる。
とりあえず、サッカーは面白いよね。