細貝のセンターハーフ起用は、敵のビルドアップを日本の右サイドに誘導するためなっしー!
日本は守るときは右ウイングの本田が下がって442になっていたなっしー!
本田が下がると岡崎と田中がスライドして、皆川の周辺の人口密度を上げていたなっしー!
こうしてまた守から攻に切り替わったとき、ロングボールのフォローをしやすくしていたなっしー!
細貝のように積極的にプレッシングをして、敵のビルドアップにスイッチを入れさせて考える時間を与えず誘導し、味方の攻撃にも備えさせられる選手は、アギーレサッカーに必要不可欠なっしー!