ブラジルみたいなチームに勝負を挑む時はアトランタのオリンピックの時みたいにゴールをひたすら"守る"
そして、数少ないチャンスを決めるか最初から"勝ち"はあきらめてドロー狙いのひたすら"守る"。
W杯みたいな大会で切羽詰まった場面に限っては、それもアリだと思います。
実際にブラジル大会のギリシャはそうして決勝トーナメントに進みましたよね。
時には、なりふり構わない姿勢も必要です!
5バックどころか、8人ディフェンスに配置することも必要ですよ。
日本がアジアエリアの格下チームとの対戦で良く見ますよね。
ブラジルと日本だって実際そのくらいの差はある訳ですから。