システマティックなトレーニング計画、素晴らしい提示ですね!私見ですが、世界の強豪と張り合う為には、幼少期からの身体能力の
ベース作り、できれば海 山 川で一定期間 生活し単に筋力や持久力以前に、空間把握能力や心肺能力と血流 疲労蓄積度合い等の関わり合いを運動しながら体感する必要ある思います。南米の選手などは、そいう幼児期環境が一般的じゃないかな?
瀬戸内海の3つの離島、合計人口3000人程度出身者だけの高校バレーチームが 平均身長10Cm以上上回る全国から選手をスカウトする県下の常勝チームを破った瞬間を目の当たりにしました。勝った彼らのジャンプ力は最低NBA 米国プロバスケ選手並みあった筈です。およそNBAは助走なし垂直飛び 65 - 81 Cmらしいですね?前述チームのジャンプ力に及ばない同郷の僕でも13才で助走なし垂直飛びで70Cmです。青年期以降の筋トレより幼児期が先決重要かも?