日本人が海外でヤルと言う事は海外クラブが″助っ人″として獲得してる訳だから違いを見せられず、結果を出せないとよりシビアに弾かれる事は必然。
絶対的な能力が無い上に言葉の壁が有れば更に必要は無い。
槙野は海外でヤルにはCBとしては小さい上でそれを覆すだけの当たり負けしないフィジカルの強さも無ければそれを補う為の駆け引きの上手さ技術も無く、CBとしては致命的な言葉の壁も克服出来なかった。
宇佐美は90分戦うスタミナが不足、運動量も無ければ最低限の守備力も無く、絶対的にフィジカルが不足していた。
海外オファーが有るだけに国内ではトップクラスの選手として温いJに戻れば活躍、無双も出来るだろうが海外では適性が不足、適応も出来ず打ちのめされたと言う事だろう。