No.191726
転換期なんですかね??
戦術が主体となる場合“トップダウン”となるわけで、ある人(最高の監督?)の考えにそって選手が自分を(選手を)合わせていく感じですかね??個が主体となる場合は選手の持ち味や才能によって戦術が変わる??…“ボトムアップ?”となるのでしょうか。
“戦術”が主体となり過ぎると固定観念にとらわれやすく、選手の(日本サッカーの)さらなる向上へは繋がりにくくなるような…。
一方“個”を主体にすれば、ズレが生じやすくなり意思統一のための豊富な経験値を必要としますから、結果は直ぐには現れにくいというデメリットがあるような。
だけどどちらもやって見なければよし悪しは分からないわけで、だから今は目先の結果にとらわれることなく選手達を信じて見守ることが大切なのですかね〜