ああ 2016/09/04 04:05 iPhone ios9.3.4 No.213253 ボールを獲ったら、まずトップの二人に合わせていく。 ↑純粋に合わせるってなに? 武藤浅野は時にギャップを作り一人は裏へ動き、もう一人は下がって攪乱する。 ↑かく乱する、なるわけないやん2人で。どんだけ相手の守備ペラペラやねんw 全体の戦法の要は以上で、 ↑以上かいw2トップにしか指示ないやんw全体的にどうするか全く見えないけども 一回そこらの小学生教えてるサッカー指導者にでも聞かせてみ?自分の言ってる事の恥ずかしさに気付けるで
ああ 2016/09/04 03:55 iPhone ios9.3.5 No.213252 天皇杯を見ると、日本代表と世界の強豪チームとの実力差より、J1と大学生の実力差の方が無い(実力が近い)と思えるな。
☆☆ 2016/09/04 03:34 740SC No.213250 過去の代表戦で長谷部選手がボール運んでFWが膨らんで、そこにスルーパスとかの場面は結構あった気がしたので、そういうのは持ってるとは思うんですよね。
ああ 2016/09/04 03:03 iPhone ios9.3.4 No.213249 確かに最近は守備的なボランチが人材難で 長谷部が当たり前のようにそこにカテゴライズされてるけど 長谷部のいいところは攻守のバランス 試合見て自分がどこで何をすれば良いのかが完璧に分かってる ここのバランス感覚は本当に素晴らしい ただパスとかを期待するのは違うと思う この前も大島がやんないからやってた部分あるけど それ見てもらっても分かる通り パスに光るものはないよ そこはやっぱりパサーとして本職やってる人とは違う
☆☆ 2016/09/04 02:53 740SC No.213248 山口選手と長谷部選手のボランチでも、長谷部選手はボールを運べますし、またパスセンスもあるので縦の楔だったりFWへのスルーパスとか又はサイドに散らしたり… 一概に守備的二人とは言えないような… あくまでも個人的な感想ですけど。
くるくるパー 2016/09/04 02:24 Chrome No.213244 >ライオン君 武藤 浅野 清武 山口 長谷部 本田 高徳 森重 吉田 宏樹 西川 ボールを獲ったら、まずトップの二人に合わせていく。武藤浅野は時にギャップを作り一人は裏へ動き、もう一人は下がって攪乱する。 全体の戦法の要は以上で、ちょうど五輪最終予選の韓国戦のイメージ。山口長谷部と守備的二人という指摘があったが、あえてきっちり守りカウンターで打開する。ただ、柏木がケガから復帰したようなので山口→柏木でもいい。ただし、やり方は一緒。この戦法を中心に、あとは流れ次第、臨機応変に戦う。
あん 2016/09/04 01:16 SH-03G No.213242 それぞれの特徴 《ダブルボランチ、トップ下》 ・バランスの良い配置で大きく崩される場面は少ない ・守備の意識が高ければ、バイタルを空けることは少ない。 ・守備の意識が強いと、前に人が居なくて押し上げるのに苦労する ・良くも悪くも2列目のバランスを考えて、サイドも守備の意識が強くなる。 《アンカー、2インサイドハーフ》 ・役割がハッキリしてるから日本向きっちゃあ、日本向き ・この役割の方がタレントはいる ・インサイドハーフの上がった裏をつかれやすい ・ピンボールのような展開になる可能性もあり、個で守備の対応をしなければならない場面が増えるかもしれない。 こんなもん? 今一番バランスの良いとされるシステムは4231だから、お堅く試合したいときはこっちの方が無難なんだろうな。
ああ 2016/09/04 00:32 iPhone ios9.3.4 No.213240 UAE戦は最終予選とは思えなかった。いつものお祭りの延長戦のように感じた。もっとやるかやられるかのピリピリした感じじゃなかったっけ?
☆☆ 2016/09/04 00:32 740SC No.213239 アンカーの両脇攻められたら、どうしてもDFが引っ張られ…。 代表のように数少ない試合だと怖いです。 やっぱ安定を求めるならボランチ二枚がいいです。