男性 ベッカム年代歳 酔っぱらい中で失礼します
日本は今も昔もチャレンジ側。
正直、海外組と言うほどのレベルにあらず。
それはセレソンやアルゼンチンクラスの海外のBIGクラブにレギュラー陣として派遣できているような国の話で、日本のような不安定な外国人枠に留まっている選手にあらず。
であるならば、次世代を見据えた国内組の強化を遂行し、それにプラス海外組という関係性がもっとも効率的で合理的に思える。
日本は土地柄海外遠征に不向きで、Jリーグの日程的に厳しいのであるならば、代表は今も昔も、世界を知る大事な経験の場に相違無いはず。
代表は経験の場にあらず!などの言葉遊びはもはや不用。
現実は今である。
過去から今に至る、選手の強化方を今一度見直すべき。
Jリーグができ、多くの海外遠征を実行し強化してきた国内組中心の時代と、海外組で埋め尽くされた現代表との現在はどうか?
オジェックがいう『オーストラリア代表の海外組が2〜3日でフィットするから楽だ』の話は、単にその国のフットボールの形が定まってあるかどうかという話にも繋がりますね。