過去ログ倉庫
☆あお
No.287326
前で楔になれる選手が必要です。中国戦では大島選手が良く動いてボールを引き出し、中盤では楔として機能していましたが、それでは前を向ける選手も限られて、最終ラインからのロングフィードが多かった。より前で楔になれる選手を起用すれば、選択肢もより前方で増やすことが出来、サイドの選手も活かせます。当たり負けしないボディバランスと味方が信頼できるキープ力。本田選手のトップ下待望論は、それを期待してのことです。

ヤホー
No.287325
男性 単純に
本田がミランで試合に出てなかった。
出たとしても、サイドのポジション。
前回、本田中心で負けたからとかは関係無いでしょ(笑)
単純に前回よりも絶対的な存在では無くなっただけ

ああ
No.287324
浅野所属のシュトゥットガルト対バイエルンの試合、風間監督が喋るのか。
楽しみだね。

ああ
No.287323
協会頭悪過ぎだろ。
こんなようなことの連続だからね、ここ数年。

ああ
No.287322
協会の意向のソースは?

ヤン
No.287321
本田の場合、このあと人材不足に陥らない限り役割はスタメンではないので、試合を締める駒として、あるいは精神的支柱としての評価になる。
そういう面では現時点でやはり評価に値する。
精神的支柱とはなりにくい香川と岡崎は結構厳しくなってきたが、岡崎は小林悠との一騎打ちを制すれば可能性が広がる。

ふに
No.287320
男性
韓国戦のシート張りってできますか?

ああ
No.287319
男性 17:15
前回負けたから
本田トップ下使えない
それがホントなら
協会も頭悪いだろ
そんなことで協会批判する人なんて
いないわ

ヤマト
No.287318
本田△

ああ
No.287317
18:10
本田トップ下にしてないのは
そもそも香川や清武をトップ下に起用してたからでしょ
どちらをトップ下に、サイドにするかで
本田が右サイドで起用されてただけだと思うけど
あと最近はアンカー置く形でトップ下置かなくなってきたし
自分で言ってるように守備や運動量はサイドの選手にも必要だよね

ああ
No.287316
本田をトップ下で使ったから惨敗したんじゃないだろ


→確かに本田トップ下が負けた直接的な理由ではない。
しかし、その形で負けたというのは事実、負けたときに1番見直されるのは誰が中心だったかだから。
代表はクラブとは違って数年単位で中心選手が変わる、だからワールドカップで負けた場合、その時中心だった選手が次も中心になることは難しいんだよ(メッシやネイマールクラスでもない限り)
本田中心で負けた以上、たとえ本田が直接的な原因ではなかったとしても、協会としては本田を中心に添えることは出来ない。
理由は、同じことを繰り返して負けたくないから。

ああ
No.287315
トップ下に本田を置かない理由は色々とあるんだろうけど、一番は運動量と守備だろう。
かといってサイドに置いても同じなんだけど、中盤にはまず運動量と球際の守備を求めるから本田は使わない。
倉田などにトップ下やらせたりしてるのもそういう理由だから。
これはワールドカップにその形で負けたからに起因してるに決まってる。

普通に見たら本田はトップ下の選手、ほとんどの人がそう思ってる。
でも、あくまで本田中心で負けたのが事実だから、その形は取れないんだよ。
ハリルを招聘したのもワールドカップ惨敗を受けて協会なりに検証した上での決断。
惨敗したあの日から本田トップ下はもう選択肢としてなくなってしまってるんだよ。
たとえ10人中9人が本田トップ下を推奨したとしてもね。
協会も監督もそういう意思だから、この3年半が証明してるでしょ。
頑なに本田トップ下はやってないんだから。

ああ
No.287314
男性
日本は弱くなってるけど
今のサッカーに
本田いれても根本的にかわらない
ハリルをかえるのがベスト

オーストラリアだって監督かえた
日本もまだ遅くない

ああ
No.287313
コートジボワール戦だって失点ゼロだったら勝ってた?
よく言うわ笑

失点ゼロならどんな試合だって負けることはないんだよ。
じゃあ今のサッカーは守備が安定してるのか?
縦に速いだの、守備重視だの、デュエルだの言ってるけど、縦に速いカウンターをどれだけ決めた?
守備だって様々な専門家が指摘してるくらい不安定なわけだ。
アジア相手でさえ不安定という意味では、まだザックの頃の方が安定してたくらいにね。

根本は変わってない、むしろ退化してるくらいに感じるのに、また中心に本田を添えたところで結果が同じだったら、何やってんの?学習しなかったの?となるだろ。

ああ
No.287312
ハリルホジッチは日本ではなく北朝鮮の監督に就いたほうが、好みのサッカーを実現しやすいはず。北朝鮮戦後にそう記したが、今回も同様に、中国の監督に就いたほうが……と言いたくなる。

 中国人選手は縦に速く、しかも大型だ。デュエルにも長けている。そうした相手に同じ戦法でガチンコ対決を挑めば、日本らしさは失われる。そもそも理にかなっていない。ファンの共感も呼ばない。わざわざ苦戦するサッカーをハリルホジッチは選択している印象だ。

 しかし、立ち上がりは別だった。試合開始から前半27分まで、日本はずいぶんソフトなサッカーを展開した。ボール支配率もおそらく70%は超えていただろう。内容で中国を大きく上回った。一方、ハリルホジッチ色はせいぜい50%止まり。残る50%はザッケローニ的であり、アギーレ的だった。過去のいいところがいい感じでブレンドされた、悪くないサッカーを展開した。それがハリルホジッチ色100%に一変したのは、大島僚太の負傷退場と深い関係がある。

 奪ったボールが大島のもとに入ると、慌てた感じ、暴れた感じは、吸い取り紙に吸収されるかのようにスッと消えた。論理的に進んでいきそうで、次なる展開に期待が高まった。

 現在の日本の選手のなかで1、2を争う技巧派だ。小野伸二、中村俊輔、遠藤保仁はまだ現役を続けているので、「代表入りの可能性を残す選手のなかでは」となるが、大島が彼らの流れを汲む選手であることは間違いない。今季のJリーグで、高度なトラップ技術とパスワークを武器に、川崎フロンターレ優勝の立役者になったことは言うまでもない。

前へ次へ
↩TOPに戻る