No.301804
山口蛍に関して
ヴィッセル対セレッソを今年ノエスタで観戦しました。jリーグで見る分では、プレッシャーのないところでの展開はさすが。プレッシャーのかかるところでは簡単にはたいて攻撃のリズムを作っていました。
が、代表の試合になると、常に“プレッシャーがかかっている”状態のプレーをしていて、ほとんどのパスが横もしくは後ろへの各駅停車のパスしか出さない。
国際レベルのプレッシャーでは、jリーグで見せている展開力は鳴りを潜める。
ハノーファーで揉まれていれば、とどうしても思ってしまう。