年齢層高くなるのは仕方ない。こう考えよう。
黄金世代の中村、中田、小野達がプロになったころは彼らの先輩達のほとんどがアマチュア出身か初期のJ出身。
つまり、黄金世代くらいの実力者なら一気に即戦力。
本田長友岡崎がプロになった頃の先輩達は黄金世代のピーク期!そして成熟したプロリーグ出身者。ただオシムのおかげで微妙に上が抜けたので、五輪の後には代表主力に!それでもアテネ組がまだ上にいた。
リオ世代がプロになった頃は代表のほとんどが海外組。しかもJでは選手寿命が伸び、北京世代はもとよりアテネ世代、シドニー世代までバリバリ現役中。
年齢層が高くなるのは日本サッカーの歴史の必然なんだ。
宇佐美や久保や原口は30歳過ぎてからが本番だな