頑張れ日本代表 2018/06/05 21:54 HTV33 No.318579 男性 攻撃的に行きたい時に、原口を右ウイングバックとして起用するなら、初戦は原口をサブにした方が良いんじゃないかな。さすがに、スタメンで起用された後に、慣れない右ウイングバックでのハードワーク求められたら、体力的に厳しそう。 原口をサブに回したら、前半からフルに動き回ってくれる選手が岡崎ぐらいしか思いつかないのが……… 永井にガンガン追いかけまわしてもらえば良かったんじゃないかと思ってしまった。(^_^;)
drops 2018/06/05 21:42 iPhone ios11.3 No.318578 日本は、アジリティと組織力が優位と考えている時代遅れな思考は捨てた方が良い。 既に、他所の国が極めていても圧倒的なアドバンテージにはなっていない。 ロシアでは、グループリーグで日本は有利な条件を持っていた。コロンビア以外にはハンデがあった状況でクラシカルに回帰する時点でノーチャンス。
drops 2018/06/05 21:36 iPhone ios11.3 No.318576 槙野は、2センターでも3Bでも中は、厳しい。SBで、スカウティングに応じてマンツーをさせるには、良い人材かもしれない程度。
drops 2018/06/05 21:32 iPhone ios11.3 No.318572 動画で説明したら理解出来るとも到底感じ無いので。 単純に考えれば早い。攻撃のスイッチを入れたにも関わらず、タメと称して数を揃える陣形は、既に時代遅れ。 サイドの高めに、急いで起点を作る事は相手の重心を下げるだけで充分な策。 問題は、前のタレントが圧倒的に不足している事。本来なら、2列目がスペースを優位に使える筈が、コネたがるので時間を潰す。 結果、ボランチ以降が遅れて仕留めるしか無くなる。オーストラリアの井手口が良い例。 ニアから遅れて入って行くファーの動きを、バーチカルにさせたのがハリル。 3BでWBとサイドを上げる試みを、してもクロスが効果的では無いガーナ戦を見れば一目瞭然だろうに。
静岡の金さん 2018/06/05 20:21 Chrome No.318565 ジュビロNボックスならぬHボックスで ーーーーーー武藤ーーーーーー ーーー宇佐美ーー原口ーーーー ーーーーーー本田ーーーーーー ーーー山口ーーー長谷部ーーー 長友ーー槙野ーー吉田ーー酒井 ーーーーーー中村ーーーーーー Nボックスは中盤にとてつもない運動量が求められるが、 ハマれば半端ない攻撃力となる。 原口、長谷部、山口の運動量とサイドのスペースをカバーできる長友が肝になるフォーメーション。