確かに長谷部のフランクフルトでの立場はなんで?と思われるでしょうが試合で求められている事が関係しているのではないかと思います
それは絶対的な統率力ですね加えて選手達と監督からの信頼度ですかね
結果論ですが以前長谷部が膝の怪我で離脱した間チームは惨敗全く機能せず違うチームに見受けられましたニコ・コバチ監督の長谷部への信頼度の高さは発言もさながら試合をコントロールする力をかっている証かと3バックからの前への動き出しも4バックへの移行も長谷部の指示のもとスムーズですし今のフランクフルトは長谷部を含めとてもまとまりのあるチームです当然ミスもありますがチームとして完成度が高い
DFは見習うべきですが前線は縦に速くが多めかな?ここは日本と違うので参考になるかどうか武藤なら○でしょうか?話しを戻して中盤はデヨングが攻守の要として効いているバランスのとれた良い選手ですね確かデヨングも30オーバーだったハズ…攻守に献身的な選手で得点も決める日本にも欲しいあれだけ出来る選手