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ああ
No.371405

柿谷
乾 香川 清武
大島 井手口
長友 昌子 遠藤 原口
中村


ゴジラ
No.371404
男性
てっちん、さん

僕も近年の子供達の運動能力は、大いに危惧してます。

僕は離島育ち、中学時代は 夏場 1日に8時間以上、水も飲まず食わずで海に潜り魚を突き遊び平気!島の子供達の中で肺活量もピカ1
13才で垂直飛び 70Cm、それでも
身長 170Cm 程度の僕は、バスケットリング
の305Cm に触るのが精一杯!

サッカーの技術が上手でも、自然豊かな環境で育った185 ー 190Cm 以上の体格に恵まれた海外選手に勝てるとは思えません。

ああ
No.371403
男性
今はサッカーが、高校年代一番多いですよ。

亀頭ひろし 
No.371402
男性 40歳
ラグビーは親が経験者か地域がラグビーに力をいれてるかでないの?バレーボールもバスケットも背が高い奴がやるってか背が高くないと残れんのよね。例えばバレーボールなんか地方から勝ち上がる公立校なんか180aいなかったりする。つまりどの競技もじまえで選んで育ててるのが現状。サッカーも背の高さで選べば平均180後半は楽に集められるが、長身選手よりあらゆるスキルを比較したときやっぱりホビットのほうがいいとなってるんでしょうね。

ああ
No.371401
そんなにラグビーやる子多いの?

一番人気の野球と言ったってもサッカーと何倍も違う訳ではないし、様々な競技に分散してるのが事実でしょ

185cm以上でこの前のペリシッチみたいな動きか出来る日本人なんて今のところ出てこなそうだし

やはり日本人はプロ以外でもサッカー上手いのは、ある程度の年齢いったら170cm前後がやはり多いと思う

185cm以上で乾にも原口にも長友にも今のところはなれないよ 日本人はでかいとそんな動けないし

ここ辺の身長で動けて戦えたら試合数の多くなる決勝トーナメントも少しは楽になる

勿体無かった
No.371400
武藤のワガママプレーが無ければ反対側のトーナメントブロックに行けたかも知れない。大迫や原口はチームの為にプレーを選択し続けてた。未だに悔やまれる。

あん
No.371399
子供の運動能力はそれほど心配はしていない派。
経済的に国民総中流階級から格差が出てきたのと同じで、子供の運動能力も良くする子としない子がハッキリしてきて、それが許されるようになってきてると思ってるから。
だから出来る子に関しては昔の町一番の子よりも今の一番の子のが凄いんじゃないか、くらい思ってる。

危惧するのは欧州やアフリカ中心に、世界的には運動能力の高い子はサッカー中心に目が向くけど、日本は背の高い子はバスケやバレー、でかくて動ける子はラグビー、あとは何と言っても一番人気のスポーツである野球、この辺りで運動能力の高い子供の取り合いになってしまってることかな。
バスケやバレー選手がGKならとか、ラグビー選手がDFやCFだったらとかたまに思うときがある。

ええ
No.371398
ん〜
コンフェデの話をすると本気でプレーしてないとか言われちゃうかもしれないけど、中田がいた頃のコンフェデでは当時王者のフランス(1998年)とは2試合やって共に1点差の惜敗とブラジル(2002年)とは2試合やって2分け。
その日本代表より明らかに強いなら当時のワールドカップだったら今の日本代表は優勝できるレベルってこと??
とてもそうは見えないんだけど。

ゴジラ
No.371397
男性
槙野は確かに熱い!

でも、エムバペ・ルカク・メッシ・クリロナ・ハメス・モドリッチ・スアレス などを
誰1人として完封できる役者じゃない。
それって、熱いん?ぬるくない?

てっちん
No.371396
男性
どちらかというと私が危惧してるのは子供達の運動能力面ですね。
この50年で最低水準なのはご存知かと思いますが、
逆上がりができない、キャッチボールができない子を目の当たりにすると嘘でしょって思うことが多々あります。
睡眠不足、ゲーム・スマホ等による環境変化、食の変化、親の問題等色々いわれてますが、

数年前から改善の取り組みも行われていますが、ただでさえ劣る身体能力の差が、更に広がらないような環境になってもらいたいですね。

てっちん
No.371395
男性
23:33
えっといちおいっときますが、別に成長してないなんて一言もいってません。
加えていうと日本代表にくくった話ではないので、日本だけをみれば確実に成長してます。言葉足らずならごめんなさい。

時代は常に変化します。
それがこの10年「劇的」な進化かといわれればそうとは思わないし、10年前の選手、戦術、システムが全て過去のものかといったらそうでもないのかなと思っただけです。

別にサッカー界の発展、日本の成長を否定するつもりは毛頭ないのであしからず。

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