日本代表が世界の強豪と戦えたと思うのは、
トルシエのコンフェデ、ジーコのコンフェデと欧州遠征。
ザック全盛期の親善試合の数試合。
トルシエとジーコの代表は黄金世代とその周辺の選手層が歴代屈指だったので、ピーク時は強豪相手の名勝負をいくつかこなした。
ザックのピークもビッグスリーと長友の全盛期かつ遠藤の活躍末期だったので良い時は黄金世代と互角の戦力だった。
それ以外の代表は力負けする戦力とチーム力。
純粋に選手のレベルがある程度無いと戦えないね!
結局、西野ジャパンも一人少ないコロンビアには勝てたけど、あとは一試合も勝ってないし
、ポーランド戦は西野の好判断と言われてるが、元は言えば主力とそれ以外に力の差があり過ぎたのが問題。西野の好判断ってのは残りの糞戦力では得点奪えずに追加点許しかねないって判断なのは美化し過ぎ。
自分達のチーム力を良く理解した監督であったと褒めるべき。