男性
初戦に続いて中島がいないと南野、堂安が動きにくそうと思った。初戦ボランチに遠藤居ないと動き出しで迷う2人が居たが、今日は伸び伸びやっていた。リオ五輪組とロシア組の融合を狙う森保監督は、世代交代も同時に進行中なので、新・三銃士中心のチームになっていく中でロシア組の一旦戻す文化はチームの推進力を削いでいた。その中で攻守両面で顔を出す南野はいわゆるポイントがわかってる点でもはやチームの核になろうとしている。前がためて、追い越すタイプの原口は前線が前へ前へのチームとは相性が悪くて当然で、やりにくい中でベテランらしくハードワークしてた。