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次藤洋 
No.452646
藤春の悪口はそこまでタイ

wkrjf9l
No.452645
後輩の足を引っ張るオーバーエイジの先輩って、相当恥ずかしい。。。

てっちん
No.452644
男性
私は個人的にはそれでもOAは呼んでほしい派です。
例えば19Jをみている限り、個人名上げて申し訳ないが、いっても立田、町田、渡辺、瀬古、原あたりより、遥かにいいパフォーマンスしてる経験値高いDFは多数いるわけで。
それこそE1でも、お決まりの叩かれ方をした三浦、畠中、佐々木と、前者の比較を今季J1ですれば、比べる事すら後者に失礼なくらい、1枚2枚上のレベルでプレーしてるのは、J見てる方なら批判のないところだと思う。
谷口、森重、鈴木あたりの今季パフォも同様なのはいうまでもなく。
長くなるんでDFのみに留めますが、どのポジでも基本同じ。
五輪の意義の捉え方によるので、これが全てでもなんでもないのは当然ですし批判もあるでしょうが、少しでも高いレベルを求めて金を目指すのであれば、そこにこだわってもよいとおもいます。
いい意味で明日からの選手権で、上記意見を覆してくれる選手がでてきてることも期待しています。

ああ 
No.452643
ロンドン五輪のOAが上手くいったのはある意味当然。吉田麻也は日本代表でも絶対に必要な存在だったし左サイドバックは比嘉祐介がトゥーロンで全く上手くいかなかったから徳永が必要だった。
明らかに現メンバーに守備の穴があるか、明らかにA代表でも必要なレベルの選手以外はOAは不要かと。

頑張れ!日本!
No.452642
リオ五輪の時は呼びたい選手呼べなかったから、国際経験の乏しい選手が選ばれ思いっきり足引っ張る結果になってしまった。今回はそんな事にならようOA枠は慎重に選んで欲しいですね。ダメなら無理に呼ぶ必要は無いと思う。

ああ
No.452641
五輪OAはA代表の中心選手呼んで欲しいな、調子いいからって適当な選手選ぶとリオの二の舞になりそう。

ああ
No.452640
新国立あれだけすったもんだして、
現場が命をかけて必死に作り上げたんだから
大事に使おうよ。

ああ
No.452639
“攻撃的DF”冨安健洋が刻んだ驚愕のデータ。攻撃のタスクは冨安に全振り
セリエA第18節のフィオレンティーナ戦は引き分けに終わったが、冨安は驚愕のスタッツを叩き出した。
ボローニャは、終始積極的な試合内容を披露。その中で冨安は、非常に積極的に攻撃の展開を作り出していた。

ダニーロの復帰で、ポジションは前節レッチェ戦のCBから、定位置である右サイドバックに移動。そして攻撃に絡んだ。
故障により、左SBには攻撃的な人材が不在。
その分のタスクは、冨安に割り振られた。左のステファノ・デンスビルのポジションを下がりめにし、冨安に攻撃をさせる。
連係のスイッチとなるのが、すぐ前にいる右WGのオルソリーニと、前線で縦横無尽に動く1トップのロドリゴ・パラシオの存在だ。
とりわけ、2、3枚を飛ばしてまずパラシオを探すという姿勢が、冨安のプレーには見られた。

 パラシオからは「常に斜めを見ろ」と言われていたという。右サイドの深い位置にポジションを取る冨安にとって、パラシオの位置は左斜め前方になる。そこから下がったり、また前線へのスペースへと流れる1トップの動きを見つつ、目の前をプレスをかわして縦パスを入れる。これがボローニャにとって、1つの攻撃のスイッチになっていた。
 時にパラシオを探し、相手が中央のスペースを埋めればオルソリーニを使う。

こうして攻撃を組み立てる中、34分には展開の起点となったのちに冨安自らゴール前へと迫った。前線のオルソリーニに柔らかい縦パスを通すと、前へ疾走。
俊足を飛ばして、ボールをキープするオルソリーニを追い越してゴール前へ飛び出すと、縦パスを呼び込んで冨安は右足でボレーシュートを放つ。
相手GKには止められるが、ビッグチャンスを創出した。

公式スタッツによれば、冨安のボールタッチは91回、パスの成功数も66本と、両チーム合わせてトップの数値だった。
そして、ただボールに触っていただけではない。パスには意図があり、常に2、3手先の展開をイメージし、その後のフォローにも走るという積極性を見せた。

ああ
No.452638
酒井はクラブでは左もよくやっているね。

ああ
No.452637
ボローニャ冨安 右SBフル出場し攻守で“トップクラス” 敵将も絶賛
セリエA ボローニャ1−1フィオレンティナ

ボローニャの日本代表DF冨安は右サイドバックとしてフル出場し、攻守で躍動した。
 前半34分、起点となってゴール前に迫った。「左サイドバックの2人が負傷して、自分が高い位置でウイングのようにプレーしている」。
縦パスを通して前線に飛び出すと、ボールを呼び込んで右足でシュートを放った。
公式スタッツによるとボールタッチ91回は両チームで1位。パス成功数も66本とトップだった。フィオレンティナのコンミッソ会長は試合後、「素晴らしい選手」と称賛した。

かつあ
No.452636
ゴリはひだりできた?

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