あん 2020/06/11 17:06 601LV No.457116 そもそも命題がおかしいんですよ。 どちらの能力が高かったと問いながら、実績で比較しようとしている。 「ゴール数」は実績 「ボディバランス」は能力 宇佐美と岡崎で、個人技に長けているのは?と問われれば圧倒的に宇佐美。 代表で活躍したのは?と問われれば岡崎。
あむ 2020/06/11 15:16 Chrome No.457114 代表での本田の活躍が中田を圧倒しているという見解が「意味わからん」はさすがに好き嫌いが過ぎるだろう。 単純に国際Aマッチでの得点数だけ見ても本田は37得点、中田は11得点、うちW杯で本田は4得点、中田は0得点。 少なくとも意味わからんということはない。 断っておくが、自分は中田のセリエAでの活躍をリアルタイムで見ていた人間で、中田は海外でプレーした日本人で最高の1人だと思ってる。
八咫烏■ 2020/06/11 08:18 iPhone ios13.4.1 No.457113 本田は自分を評すほどの名選手ではないし、自己主張の域を超えて傲慢な行動や発言が目立つ 正直ミラン意外、名実共に強さがよくわからんリーグのよくわからんチームでプレーしてるから評価が難しい Jリーグに復帰するとメッキが剥がれるから敢えて意図的によくわからんチームで結果出して海外で活躍=よくわかんないけど海外で活躍するから凄いんじゃね?的な自己演出を施してる様に見えなくもない あと、代表では本田の活躍が中田を圧倒しているがねの意味がわからない
あん 2020/06/11 01:57 601LV No.457111 能力と実績は似ていて非なるものなので、評価が人によって分かれます。 例えば長谷部の評価も、自分は長谷部の特徴やプレークオリティはヴォルフス時代とフランクフルト時代で、大きく変わった部分は無いと認識しています。単純にチーム事情と長谷部の能力需要の差が評価の差になっているだけです。 ベストイレブンに選ばれた18/19シーズンのプレーは、残留争い時代のヴォルフスでも何度も見せています。当時は長谷部しかリンク認識をする選手がおらず、失点シーンに唯一絡めた長谷部が責任を咎められ不当に評価が低かったと記憶しています。
ジズー■ 2020/06/11 01:27 SH-04L No.457110 あの時代のセリエでローマでカペッロがボランチとして目をつけたからね。 本人が嫌がってこだわってローマどころかあの時のイタリア代表の核とポジション争いをした日本人は今だに出てないしね。。