ああ 2021/10/08 09:59 SOG04 No.495895 男性 柴崎のバックパスがいただけないのはもちろんだが後半開始早々権田がピンチを防いだ場面も元を正せば柴崎がボールを取られてからのカウンターだからね。 流石に柴崎とポイチは擁護出来んわ今回は。
ああ 2021/10/08 09:58 iPhone ios14.7 No.495893 今思えば、森保サッカーはキープ力と推進力があって勝手にチャンスを作ってきてくれる中島翔哉ありきだったんじゃないかな 中島が呼ばれなくなって、大迫も三銃士の残り2人も呼ばれ続けてるにも関わらず、見所のある試合なんぞ一つもなくなったもの 大迫のポストワークが際立ってたから戦術大迫などと言われたけど、実際のところは大迫も南野も好き勝手プレーする中島が気持ちよくプレーするためのピースだったのではないか 同時に、森保の無策と中島の無秩序がたまたまうまくハマってただけではないのか
ああ 2021/10/08 09:56 SH-01M No.495891 あと、サイドバックをあげる指示を出したのは監督。その結果、柴崎があんな位置にいて守備していた。 これも監督の采配による負けと判断できる。 そういう戦術にするなら、セットで前半から穴だった柴崎を変えないと。
ああ 2021/10/08 09:53 SH-01M No.495888 バックパスは本来、攻撃を構築し直すためにやるもの。苦し紛れに、相手フォワードもいる中でやるもんじゃない。前にクリアするか、サイドに蹴り出せば良かっただけ。 遠藤、吉田が疲弊していたのは、この試合で言えば、再三の柴崎のミスのお守りをしていたからだし、もっと言えば、オリンピックから森保がローテーションもせず、酷使しているせい。 いずれにしても、柴崎は代表レベルになく、監督は代表監督レベルにない証さ。