GOATさんがコスタリカ戦の再レビューしてるけど、
コスタリカ戦の対日本対策は
@三笘封じ
A伊藤狙い
ってのが端的な結論。初戦のドイツ戦でジョーカー三笘の重要性はバレていて、三笘の交代と同時にサイドハーフ交代してフレッシュな状態で2人付けるようにしていた。
カルボーキャンベルの対角クロスはコスタリカの武器なのに、スタメン縦関係で並べてキャンベルを左サイドで使ってきた。それが後半途中の交代で選手がローテーションして、右サイドにアギレラ、左サイドに居たキャンベルをトップ。
ゴールシーンは右サイドの裏に蹴った瞬間に3人が連動して詰めていて、伊藤が繋ぐ選手というのはバレていた。
もしかすると、キャンベル左サイドは酒井狙いの布陣だったかも知れない。