日本にとってはクロアチア戦は「決勝戦」と同等なわけだから、ブラジル戦を見据える事など100%ないですよ(板倉を除く)
ただ、選手の怪我状況、コンディション、疲労、相手の分析等々や、90分ないし120分を総合した上で判断してるんだから、仮にTOして挑んだとしてもそれ自体が間違いでは全くない。
TOしたしないだけで是非が問われるのはいかがなものかと。
5人の交代制になって、スタメンであることのの絶対的価値が下がってきているのは間違いないし(特に攻撃的選手)、どの国よりも上手く使えているのが日本だと思う。