No.620494
男性
勘違いしてはいけないのは、次の大会で攻撃的に行きたい=戦術じゃないから。先ず、スペイン、ドイツ相手にポゼッション20%切るぐらい防戦一方なのを少しでも改善し、体力温存の意味も込めて自分達も保持を増やすと言う事。
じゃあ保持を上げるのに戦術が全てを解決するかと言えばいつも言ってるがそんな事はない。
そもそもドイツ、スペインにまともに撃ち合って勝つチームの方が少ない訳だし、先ずは選手の質を上げる事が必要。
森保監督も言ってる様にグループを突破する事だけを考えたって言ってる訳で。そして戦術面などは完全分業でコーチ主導だったと発言してる。今の世界のクラブも同じ。
戦術がぁの頭の悪い所は、「超一流クラブ」も監督が全部指導してると思ってるから、分業制なのも知らない。
あと、「超一流クラブ」の戦術と発展途上の「日本代表」を比べる所、あんなもんは世界中の選ばれた選手が毎日練習して極一部のチームが成り立っている事。
森保監督続投派と交代派とか分断誘う前に、現実を見据えるべき。