男性
森保監督、ブラジル戦ハーフタイム指示
「守るだけの守りにならず、攻撃することを忘れない」と指示。
選手達の心の中、「相手がうま過ぎて取りに行けない」
ここの連中、「監督が指示してない、監督が弱気だからフルボッコ」
そもそもチーム作りは選手からのボトムアップ、森保監督は4バックも試したい意向だったが選手達が3バックに手応えがあって試さなかった。試合中の3バックから4バック変更は現実的には困難とされていてクラブチームですらデフォでやってる所は皆無。優勝もシステムも選手達の意見も取り入れてる。実際プレスは鎌田のパレス案が採用されてる。
選手達も自分達が自分達の意見を最大限尊重して貰えての敗戦だからこそ、自分達の能力にベクトルを向けてる。他責思考の奴らって仕事出来ない奴しかいないのが現実社会。ここの他責っぷりは半端ないわ。