No.104395
男性
チームとして云々という批判はやめようや。強豪相手にアウェイで強度の高いプレスをかけ、次節出場停止者まで出して球際を戦い、少ないチャンスをものにした。チームはよくやったよ。
いわゆる強いチームだったよ。
ただ、今日に関しては、ユウヤが何度も危ういシーンを招いていて、飛び出すタイミングもいつも以上に駄目だった、そして最後のシーン…もう本人は冷静に判断できる心境じゃなかったんだと思う。怖くて「うわー」と叫びながら前に出た印象。
これは1つの判断ミスではない、このプレッシャーの中で戦うことに負けたってこと。
次は気を付けろよとかそういうミスではない、ということをチームも本人も深く自覚しないと、大事な試合を託せない。