犬九年目
No.107030
エスナイデルについて
私がジェフサポになってから9年です。いろいろなスローガンがありました。
非力なサポの私は、スローガンから関係者が今年にかける想いや戦術を読み取りたいと思ってきましたが、過去8年は、正直チーム関係者のだれもスローガンを大事にしていないことに大きく不満でした。なめてんのかこいつらと・・・いやまじで。ところが、今年の「Pasión」は監督が体現しようとてくれているのが伝わってくる。彼のふるまいからは、このチームを何とか変えたいという情熱があふれ出ている。自分はそのことにはすごく感謝している。

また、2016への関塚の継続の時に、島田元社長が「継続」と言っていましたが、正直「何を継続するのだろうか・・・」と不思議でした。むしろ組織のトップが人を変えないことをもって「継続」という浅はかさに大丈夫か・・・とため息がでた、そのぐらいコアな戦術や共有意識が見えてこなかった。エスナイデルはよくも悪くも、目指す理想を掲げ選手とも共有している。だから今日の後半のように修正し建て直すこともできる。結果は出ていないので、何とも説得力はないのだけれど・・・今回は人が変わらないだけではない「継続」がありそう。これは9年間のジェフサポ生活の中で初めての感覚です。

・YELLOW TOP 2009
・走りきる!そして、その先へ
・WIN BY ALL!
・DAKKAN 奪還×脱甘
・絶対J1!
・FUN! *勝利のために*
・一意専心
・REVOLUTION -NEXT 25-
・Pasión 力戦奮闘

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