No.113316
男性 35歳 審判の改革が
酷い誤審で負けた。選手はあれから立ち上がろうとしたが出来なかった。批判は簡単、そこから頑張らないとというのも無責任。血の滲むような練習と食事管理などを乗り越えてその日を迎えてあの誤審。選手にもサッカーフアンにも酷すぎる。来年頑張ろうみたいなノーテンキなことを止めて真剣に審判の改革を提唱しよう、例えばビデオの導入、チャレンジ制度の導入、審判の記者会見、誤審判定会議、審判の誤審ランキングなど一杯アイデイアはあるし他のスポーツのいいところを参考にしたらいい。そうでないとリーグの衰退になりそうだ。讃岐戦は相手ハンドの反則でpkだったが明らかにペナルテイエリア外でのハンドでpkではないのが明白。ジェフは辛勝したが後味が非常によくない試合で忘れられない。ずっと試合を見てるが審判の技量だけであのスピード、技術、体力のある選手達を見るのは限界がある。副審も主審のいいなりで余りあてにならない。選手の批判とかくだらない自己主張はやめよう。サッカーをより発展させるよう声だそうじゃないか。あれじゃあ選手が可哀想すぎるし見てる我々も毎回落胆してなければならない。