No.119057
男性
ラインを上げて、前線と最終ラインがコンパクトになるのはいいこと。しかし、そのために前線でボールを奪われたら、最終ラインまでの距離も近く、増嶋のレッドのようなスルーパスを通されるリスクがあるということ。
そこで、アンカーシステムを採用すれば、アンカーの両脇はガラ空きとなります。
基本ダブルボランチであれば、そのリスクは避けられます。
攻撃力を高めたいのであれば、チャンスの時にどちらかが上がるなど、臨機応変にするのが、やはりいいんだと思います。
7連勝の時がそうだったんですから。
エスナイデルもアンカーシステムにこだわりますね。前線に人を増やしたいのは、わかるけど……