あし
No.121090
男性 13:03さん
相手が一人余るのはわかっています。だからこそ、出しどころで潰すべきでしょう。

今回、10人の時間帯はほとんどハイプレスしていない状態で負けた、これが敗因の1つです。マークにつかずにゾーンディフェンスに近い守備をしたから、サイドに大きく開いた選手にはボールを持たれて崩された。後ろで大きく引いたから、中央付近まで容易に侵入させた。これは相手のマークをスライドしてインターセプトをする守備とは大きく違います。そして、船山とラリベイが交代で入ったあとは、ある程度中盤が連動して前線で守備できたことがチャンスメークにも繋がっています。

だからこそ、今後は戦術に沿った選手起用と、その戦術理解を深めて行くことが必要だと思っています。

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