No.121452
男性 勇人
シュート5本!この数字が試合内容を物語ってますね。押し上げて、セカンド拾えて、こぼれ球をシュートまで持っていける。
攻撃をやり切れるから、カウンターで裏を狙われない。
アンドリューも生き生きしてました。
もちろん、讃岐のチーム状況もあると思いますが、選手にやれる手応えを
少しでも思い出させてくれたという意義は十分にある試合でした。
それと、最後にチームリーダーのポカで失点することで、1試合勝ったぐらいで
喜んでいたらいかん、という引き締めにもなったのでよかったんじゃないかと。
時間をおかずに次にまたホームでやれるというのは、本当に大きい。
消えかけていた昨年終盤に体にともした炎を、
ぜひとも絶やさずに大きく燃やしてほしいです。