No.121895
男性 44歳
勝利と無失点と言う結果を素直に喜んでいます。
内容は、っと言うと
監督が讃岐戦で
熊谷と茶島のダブルボランチが
良かったと思った事
京都戦、初スタメンの杉山が
高木と同様の攻撃参加は
出来ないと考えて
攻撃の枚数を茶島が埋めてくれると
期待して
この布陣にしたと自分は思いました。
が蓋を開けたら
茶島は、全く攻撃には参加せず
それどころか
ボールを貰いに、ずるずると
下がって、終いには
最終ラインに居る
でもビルドアップは出来なかった。
それは熊谷の仕事だろって。
そのせいで
距離の修正をした船山も溝渕の下がり
右の攻撃が機能せず
それを期に
熊谷と茶島のポジションチェンジ
しかし
今度は清武、杉山が下がる
しびれを切らしたエベルトが
杉山の底上げをしながら
自ら上がる。
その分、替わった為田が活きない。
結果、前半2点、取ったものの
チーム、攻守のバランスは
綱渡り状態でヒヤヒヤしながら
応援してました。
長々と済みません