HAL 2018/04/10 20:52 Chrome No.123397 ミスに関して。 恐らく、ここの皆が敬愛して止まぬ「オシムの言葉」 ある守備の一場面で、選手が所謂セオリー通りの足側にタックル仕掛けた。 対して「逆だ」これが、オシムの解だった。 どんな戦術だろうが、理解が一定に達していなければミスは必然的に起こり得る。 選手側に、落とせていないと考えるのが解任論。 選手側が、理解出来ていないと考えるのが擁護論。 筋金入り同士の良い議論なのは、貴重であって避けるべき事では決して無い。 但し感情が過ぎると、それ自体が無駄になりかねない。