No.133977
男性 崩壊の始まり?
まずは選手が居たいと思えるクラブに。次に選手が来たいと思えるクラブに。
この2年間は強化部が頑張れってくれた。
だから良い選手が獲得出来た。けれどその頑張りを監督達がぶち壊した。
ぶち壊されたクラブに選手が居たいと思えるとは考えにくい。
要は現状のままでクラブが成り立つのか?
クラブとしての正念場であることを理解する必要があるのでは?監督を取るか、選手を取るか。今までのジェフの歴史は代々監督を取ってきた。それは社長やGMの責任逃れのためだった。
そのクラブが本当にこの2年間で変わりつつあったことが非常に残念だと思う。
降格時が正念場だと思っていたので、今回の高木選手の移籍については残念であり、半年でもジェフにいてくれて『ありがとう』としか言えない。本当は『悔しい』とか『見返してやる』とか言いたいけど、サポとしては今年の流れからは絶対に言えない。
サポは選手のために何が出来るのか?応援するだけでは無いと思う。叱咤激励の『叱咤』も時には必要なのでは?良くここでブーイングについて論議されてますがブーイングは必要悪だと考えています。選手は良い試合だった、悪い試合だったと理解していると思います。しかしサポからもこんな試合納得したいないとアピールする必要もあると思います。その一つがブーイングだと思います。負け試合に全部するのもどうかと思いますし、効果も薄れてしまうので。ブーイングが嫌なら、挨拶に回って来たときに拍手をしないとか、もっとしっかりやれよと言ったりするのでも構わないと思います。
選手も監督も人間です。人間は間違える生き物です。
その間違いに誰かが気づかせてあげないといけない。
今のクラブ内には、残念ながらそんな様子が微塵も感じなれない。頑張っているのは強化部だけです。その間違いを気づかせてあげるのがサポでも良いと思います。
本当は外部から社長を招聘し、三年以上やらせるべきだと考えています。
この意見は個人的なものなので、あくまでも。
長々と書き込み申し訳ございませんでした。