No.147968
男性 50歳 気持ちはもう来年
今年はついに一度もチームに明るい未来が見えることなく最低の1年間でした。開幕から大好きな矢田、茶島を優遇するために昨年の功労者である船山、清武は外されてしまいました。
船山はそれでも腐らず高いパフォーマンスをしたことで不動の先発メンバーに返り咲きました。
これで茶島はポジションを失う事になりましたが茶島好きのエスはサイドバックで新たにチャンスを与えられました。
しかし本職ではない茶島は終盤は交替要員となりましたが、それでも茶島好きのエスは交替の一番手として重宝しています。
しかし、清武に至っては交替で結果を出しても、次戦ではベンチ外、ついに4月からはベンチ外が続く事になります。
清武はプレーが荒いという欠点がありますが
それでも熊本ではエースであり、ジェフにおいても欠かせない戦力であったと自分は確信しています。
多分、来年ジェフの前に立ちはだかるのでしょう。
昨年主力の選手がエスナイデル戦術を更に高め、大活躍するはずが4月から構想外になった理由はなぜなんだろう?
皆さん疑問の思えませんか