No.154510
社長のコメント
よくまとまってましたね。だけど、あんな当たり障りのないコメントは何の意味?5年前に千葉に越して、そして千葉をジェフ愛に心から染まった俺の方がよっぽどジェフの将来を祈ってるよ。ジェフは特別だよ、その想いをもう一度みんなと共有したい。立ち上がろう、フクアリに集い闘おう。
関東サッカーリーグだって、祖母井さんをはじめ、死にものぐるいでみんな歯を食いしばり頑張ってる。ジェフのフロントにそんな意思や思いや覚悟があるのか?
口だけの覚悟なら適当に言える。死ぬ気でうんぬん、懸命うんぬん、聞きあきた。口だけならもうやめよう。死ぬ気で仕事して10年右肩下がり、そんな仕事この世にないよ。繰り返す、そんな仕事は仕事とは言えない。甘えが支配してる。
本当に上がりたい、千葉に千葉市民に市原市民に、ジェフを応援する全てのサポのために、チームに関わる全ての人が泥水をすすっても、罵倒されようが批判されようが、絶対に皆と一緒に見たい場所がある!
この思いを持った人がフロントに選手に何人いるのか。どのチームもサッカーにかける思いは熱い。地元とクラブのために涙を流す情熱に負けて、否、圧倒的に負けて、次々と先を越されてきた。だけど、俺たちサポの情熱がそんなに劣ってたのか?誰も答えてくれないけど、俺は千葉サポは絶対に負けてないと思う。外から来たからこそ言える、色んな世代が前向きに声を張り上げるその姿はすごい立派だよ。
祈ろう、願おう、想像しよう、いつかあの愛するスタジアムにそれに見合うチームが次々と訪れ、それでも俺たちが枯らした声が圧倒的に相手を圧倒する、そんな景色を。
フロントにはその夢を見て欲しい、描いて欲しい。その場しのぎの言い訳は前田さんで終わらせよう。
フクアリの声の先にある景色を、今のフロントは絶対にサポと共有できてない。絶対に。何故か。祈りが、千葉を想う気持ちが足りないから。
フロントの浅い分析、言い訳は俺たちに何ももたらさない。サポと同じく懸命に祈り、そして結果に涙する。そんな情熱にチームを委ねたい。今の「サラリーマ」には、愛するジェフの船頭を任せられない。サッカークラブとは、サラリーマンとは圧倒的に不連続な情熱をもってやるものであり、へらへらしていける世界はない!!