No.162820
男性
自分なりに分析してみた。立ち上がりの山口のハイプレッシャーは、千葉の最終ラインからのパス回しを狙っていたのでは。千葉は監督の指示?で徹底的にパス回しをしたことで、自陣でボールをロスト。ピンチが多くなった。山口の分析通りの立ち上がりだったら、臨機応変な判断が選手や監督には必要だったのではないか。
・個人的な意見ですが。
為田は縦に何度もスプリントしていたし、勇人もよく走り、両サイドバックのパスコースに何度も入っていた。
だが、10人で運動量も多く、体力の消耗も普段より早かったはず。
今回の試合は、選手交代といった戦術の工夫も大切だったのではないか。