あぁ
No.164311
例えば川口がニアに弱いのは有名であり、歴然だった訳だけど。

あの場面は、体感的に処理出来るモノかね。

守備の前提は、シュートを打たせない事。ゾーンともマンツーとも、ましてやリトリートとも言えない不十分な位置取りが全てかな。

先取点の場面は、リスクを背負って熊谷が縦に抜けた上で前後のギャップを作ったもの。
あの距離と時間で間をつくるのは、現場の仕事。

逆にあれだけ、引いて構えてたら相手は攻撃のトレーニングと同じだよ。

水戸の出来は悪かったし、アイデアも無く長谷部も殆ど無策だった訳で、多くの時間で良かったゲームじゃ決して無い。

要は、脆い組織を作ってるって事。

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