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No.170305
男性 48歳
とにかく、矢田と熊谷は、ボールをもらっても前を向かない。というのが非常に気になる。必ず横。チャレンジする気がないのか、そういう指示なのか?
トラップがすでに前を向くトラップではないし、ボールを貰ったのに、これから攻める気あるのか?という風なボール保持の仕方。
ボールの置き方が、すでに横に出そうとするトラップなので、必然的に次の動作が横か、後ろになる。
トラップがそんなだから、必然的に相手に詰められて、結局は横、後ろへ戻すパスばかり。
前線の動き出し云々もあるかもしれないけど、ダブルボランチがボール保持した所で、チームが攻めのスイッチを入れなければならないと思うし、ここから、攻めて欲しいんだけれど、チームとして、この辺の決め事が浸透してないんじゃないの?
矢田、熊谷から前線へのパスが出てこないから、船山と工藤は、下がって貰わざるを得ない。
そうすると、クレーベは、一人ポツンと残される。
クレーベは、せっかく相手に競り勝ってボールを落としても周りに誰もいないので味方には拾われない。
矢田と、特に熊谷は、ボールを失わず、保持率を上げるというエスナイデル時代の戦術が相当染み込んでるし、ここを180度変えるには、人選を変えるか、矢田、熊谷に相当な意思統一が必要かと。
皆さんが指摘してるように、ボランチは、勇人、、山本真希、小島で攻めの戦術を考えるべきだと思います!

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