ああ
No.178603
人はロボットではないので、たくさん走ると疲れて体幹がブレるようになります。
そうすると、守備の場面では、相手の軽いフェイントにも反応が遅れるようになってしまい、その結果、パスコースが空いてしまうことは、試合の後半には良くあります。
川崎フリューゲルスは、それを嫌って走る量を減らす戦術を徹底しています。
だから、38歳の中村憲剛が、未だにエースでいられるのです。

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