ああ 2019/07/31 04:25 Lenovo No.178603 人はロボットではないので、たくさん走ると疲れて体幹がブレるようになります。 そうすると、守備の場面では、相手の軽いフェイントにも反応が遅れるようになってしまい、その結果、パスコースが空いてしまうことは、試合の後半には良くあります。 川崎フリューゲルスは、それを嫌って走る量を減らす戦術を徹底しています。 だから、38歳の中村憲剛が、未だにエースでいられるのです。