No.1919
勝つものは決してあきらめない
湘南は勝負が決したような点差がついても選手・サポ共に油断する事なく、最後まで全力を尽くした姿勢は素晴らしいと感じました。
逆にジェフとしては複数得点を決められた事で意気消沈してしまい、せめて一矢報いてやるといった必死な気持ちが最後まで見られなかった事が残念でなりません。
結果論になりますが、実力通りに負けたのだと真摯に受け止めるべきでしょう。
シュート29本浴びて0-6で歴史的敗北なんてなかなか目撃できるものでもないので、
貴重なものが見れたと考え次に気持ちを切り替えましょう。
監督解任論を交わすのは、次の富山・讃岐戦を見てからでも遅くないと個人的には思います。
この敗北を引きずって下位相手に不覚をとるような事があれば、
今のジェフには昇格する実力もメンタルもないと思います。
あと屈辱的な負け試合を見た後は、どうしても感情的になってしまいますが、
男サポの場合は栄町の風俗で女の子のおっぱいを揉めば大抵の事は許せるようになるので、
各々で上手く気持ちの整理を付けて、ジェフをサポーターとして支えていけるよう頑張っていきましょう。