No.26787
智、ケンペス
智は残って欲しかった。衰えはどうあれ不動の戦力であった事は疑いなかった…。
今は心にポッカリ空いた穴を埋め切れない感じです…。
ケンペスも然り、結局点をここぞで決めたのは森本ではなくケンペスだった。明日にはもう機上の人などとは信じられない…。
ただ、敢えて、敢えて言うならば「では伸びしろは?」と考えた時、再来年J1に上がった時、2人に依存している状態でJ1の舞台に臨めるか?と問われたら…やはり厳しいと言わざるを得ないでしょう。
これは別れであると同時に卒業の時が来たとも言えます。
本当に智、ケンペス、ありがとう!