姉ヶ崎のマラドーナ
No.351765
 J1を初めて指揮して途中解任の伊藤監督、ヴァンフォーレ時代も勝ちきれずプレーオフ圏内がギリギリの手腕。かたや以前、ベガルタを指揮して降格に関与した木山監督はファジアーノ岡山で目下上り調子。一方鹿島でさほど悪くない成績で解任された相馬監督は大宮で大苦戦。果たして悪いのは選手なのか、監督なのか……

あまりチームのコンセプトを考えず、そこそこの実績の監督がたらい回しになってる事がJ2の沼を深いものにしてる気がします。

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