やひ
No.45778
男性 50歳
リードして、守備を固めるのは、それはそれで
悪い戦略ではないかもしれないけど
戦国時代なら籠城みたいなもんか。
しかし大事なのは攻めさせない事、
1、前線のプレッシャー、
まず、不思議なくらい、これが終盤に無くなる。
まるで前線の守備はコースを切ればいいという指示が出ているとしか思えない。
プレッシャーを受けない相手は精度の高いフィードができるのは当然のこと。
2、このように押し込まれ始めた場合、残念ながら
今のW佐藤のボランチでは、厳しい中盤のプレスをできるようなフィジカルが不足している。
また、ボールカットをしても、効果的なカウンターの
基点となるような技術を持ち合わせてない。
交替はヤザワや森本ではなく、W佐藤。
パウロを投入、(異例のキャプテン任命の信頼はW佐藤より軽いものになったの?)
富澤をボランチに上げ、大岩か栗山投入。
アンカーのパウロ?、無いでしょう。
押し込まれたらラインが下がりっぱなしになるのだから全く意味がない。

指揮官の資質、戦況にそくした
対策、駒の起用の対応力かと思う。

素人が知ったようなコメントして失礼。
ポジティブな人はスルーして下さい。



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