No.47542
幻のゴールは森本がシュート打った時点で相手の足がかかっていて、その直後に主審は笛を鳴らしていました。
そして、それと同時にハルヤの足に渡ってゴールという形になりました。

個人的にはあの場面はゴール前でごちゃごちゃしており、ハルヤの足に渡るということも考えられたと思うので様子を見てから笛を吹くべきだと思います。直後に鳴らさなくてはいけないほどのファールでも場所でもなかったので。

結果ブーイングものです

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