あ 2015/10/02 14:44 SO-04E No.49279 最終ラインは多少の粗があれど金井キム大岩太亮で基本的に上手くいってて、そこに時折北爪や栗山が入ることで安定感を保っていた。 岐阜戦と金沢戦の連戦で栗山とキムのコンビでも問題無かったことが証明されたのに、その次の群馬戦で数日前に加入したばかりの富澤(と安)をいきなり先発起用したことが完全に裏目に出てしまった。 それだけじゃなく、北爪を差し置いてサイド適性の無い田代や大岩を左SBで起用するというご乱心な采配で最終ラインが攻守共にぐちゃぐちゃに。 少なくとも7月の1ヶ月間は監督采配で丸々棒に振った気がする