治療後経過観察中の病気と闘うサポーター
No.50982
男性 62歳歳 週刊朝日に載っていたサッカー記者のぼやきが今のジェフのヒントになれば。
身体を張ったラグビーを見たあとではサッカーの緩さが際立つとありました。エディHCは運動量で勝つジャパンウェイを作りました。そして居心地のいい状態では能力を発揮出来ないとの考えから選手にはあえて厳しく接し緊張感を持たせ最大限のパフォーマンスを出させたとありました。実はこれって10年前のジェフのそのものです。運動量を求め勇人が音を上げるほど激しい練習だった事や休みはサッカー辞めてからとサッカー漬けだった事、そして結果を出しました。個々の選手の批評も多いですが、ジェフの選手のレベルは低くありません。ラグビー代表のような組織力が発揮されていないんです。監督、コーチ陣にはエディHCのような厳しさを持ち選手の能力を最大限に出させるような戦術と戦略を見せて下さい。

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