ああ 2024/09/04 13:40 Android No.555245 涙といえば岬太郎思い出すな 赤ん坊の頃に出ていった母親が再婚、裕福になってて 貧乏な画家の父親がそこに太郎を預けようとした 母に一目あって話しもしたい太郎 家につくと、家で母親らしき女性と女児が戯れている インターホンを押す指を止める太郎 フランスにいく父親に自分の名字は岬だと語り ついて行く決心を固める太郎