ヤマトをトップ下に置くシステム、得点力のあるFWを補強できなかった時は考えなければなりませんね。現在の攻めあぐねる形を継続するのであれば、神出鬼没のヤマトに当てて、ダイレクトでDFの裏へはたいてもらった方が前線は活性化しそう。キープ力が難点なので、もしこのフォーメーションなら2トップは運動量があり裏へ飛び出す力やアドのようなタイプを揃えなければなりません。
去年含め天皇杯ではヤマト中心に回っていて上手くいってもいましたが、ヤマトが潰されればそれまでなのでもって5節でしょうか(^^;
テクニックは素晴らしいから、どうにか来シーズンまでに体幹を…!