TH
No.63071
男性
中西永輔や隊長が着けた2番はミスタージェフの象徴です。

ちなみに隊長が引退した翌年2番は欠番でした。

大岩に守備陣の若手リーダーとして自覚させる意味で、その翌年に伝統の2番を受け継がせたはず。

本人も重い番号であるはずは十分に自覚していたはず。
それを受け入れて2番を背負ったからにはジェフで一生骨埋めるぐらいの覚悟を持ってくれたと信じていたのに、あっさりJ1からのオファーで2番を脱ぎ去ったヤツは期待外れ以外の何者でもない。

北爪君に2番を与えるにはまだまだ実績不足。
がんばれ、北爪、乾。

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