ああ
No.831371
いろいろな意見があってもいいと思うけど、自分が気になるのは、
危険な位置で一対一を仕掛けられるのがやたらと多いこと
そこで勝つこと前提で守備プランを組まれてるのか、負ける=シュート打たれる
だから、ほぼ毎試合20本近くのシュートを打たれる
攻撃時に奪われたときもそう。個人がプレスバックで奪い返すことが前提なのか
その人が追いつけないとゴール前まで安々と運ばれる

こういうところが個頼りの守備と言われるところだし、改善してほしいところ
ここは推測だけど、そういう守備は無理しやすいし、怪我人が増える要因でも
あるんじゃないかな

J2時代は逆にうちのストロングポイントのサイドハーフに二人付けられて
封殺されたこともあるけど、個の差があるならそういう組織的な守備をしていかないと
勝てないと思う

これは批判じゃなくて願望ね

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.831375
>>831371

だからこそそれぞれが個の能力をあげるために少しずつチャレンジしてることや選手たちの成長に気づくんだよね
チャレンジしてのミスだからね
やってはいけないミスとの違いを見てあげないとね

「サッカーはミスのスポーツ」って日本代表選手も言ってるしよく聞くよね

AIも
サッカーは「ミスが前提のスポーツ」であり、90分間でパスやトラップなどのミスが必ず起こるゲームです。代表レベルでもミスは完全になくならず、相手のミスが決定機(得点)につながることも多いため、いかにミスを恐れずチャレンジし、素早く切り替えて修正できるかが勝利の鍵となります

チャレンジすれば当たり前のことじゃない?

でも個の成長にはチャレンジが絶対に必要だからね

サポーターは信じて応援して
選手がチャレンジできるように背中を押してあげたいよ



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