ああ
No.847639
>>847637

じゃあF東みたいに夏に補強すれば良いと思う
補強が必要なポジションが明確になったし
この降格ないリーグでJ1での経験を積めてよかったわ

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.847642
>>847639

同感です。むしろ、補強しない理由は無い。
監督の戦術について意見はいろいろあると思いますが、新しい監督になったとしても補強は必要なのは間違いない。

そのためにはサポーターもそのために表現をしないといけないと思う。
千葉のサポーターはJ2時代が長かったため、J1で戦っていく意識が無い気がする。J2の感覚では優勝は無理でも何となく残留はできる。その意識は残ってしまっている。

そういった意味では、今の千葉は選手のレベルだけでなくサポーターの質や意識もJ1では最下位レベル。
ゴール裏で個人がブーイングできないのは仕方ないとか、小森のゴールパフォーマンスに裏切られたとか言ってブーイングとかJ1の世界ではかけ離れた意識。
浦和の興梠が鹿島戦でゴールパフォーマンスして鹿島サポがそれは酷いって言うかって話。

ゴール裏のブーイングの件もそう、そもそも、ゴール裏の姿勢もJ1仕様に変えないといけない。
今のままだと、補強をしない現状をサポーターも受け入れている状況。このままJ2に落ちても仕方ない。サポーターも納得してまた応援してくれる。クラブはそう思っていても仕方がない。

サポーターが思いを表現しないのだから

数試合前までは浦和の状況も同じだった。しかし、サポーターの行動は違っていた。浦和サポは勝利のためにブーイングだけでなく、応援拒否、段幕での意思表示、選手に直接訴えて口論するなと何でもやった。
だから、クラブも行動を起こして状況は好転した。

先日の浦和のゴール裏には段幕は1つだけで、試合中の旗は1つもなかった。あれも、サポーターが現状を変えるために応援のやり方を変えていたから。手拍子と声だけで応援すれば選手に届くのかもしれない。
浦和サポーターは選手のために何が1番効果的なサポートができるか常に考えて行動している。今までやって来たことを捨ててでも。

浦和サポの行動をJ1で戦っていく1つの事例として、千葉サポーターも考えていかないといけない。


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